「ベースブレッドって気になるけど、口コミがどうも信じられない…」と思っていませんか?
ベースブレッドの口コミはよく見るけど、どれも良いことばかりだとあやしいとすら思えてきますよね。
そこでこの記事では口コミを徹底解剖して、メリットやデメリットの実態を総ざらいします。
これは本当の話ですが…実際にベースブレッドを継続しているからからこそ、あなたにお伝えできる内容が含まれています。ぜひ最後までお読みください。
ベースブレッドの口コミ・評価①味は美味しいの?
まず気になる味ですが、小麦胚芽や海藻粉末など体に良いとされるが多く使われている※完全食なので、変なクセがあるのか気になりますよね。
※1食(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、他の食事で過剰摂取が懸念される、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウムを除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
パン屋・コンビニのパンと比較すると、ベースブレッドを6ヶ月継続している私自身の評価は次の通りです。
パン屋>コンビニ=ベースブレッド
チョコレート味に関してはパン屋に置いてあっても遜色ないほどクセのない仕上がりです。
一方で、元々雑穀系が苦手な奥さんは、あまり美味しくないと言っていました。このあたりは正直、個人差で感じ方は変わるところなので仕方のない部分です。
ベースブレッドを始める時に、味次第では1回でやめようと思っていたので、嬉しい誤算でした。
味を気にしている方は多いと思います、実際に試した方はどのような感想を持たれたのかご紹介します。
※完全食として・栄養バランスの取れたパンとして、味がどのようなものなのかが一番気になる部分ではないでしょうか。
※1食(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、他の食事で過剰摂取が懸念される、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウムを除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
実際に試して分かったのは、気軽に食べられることに加え不足しがちな食物繊維などの栄養素が補えるので、健康診断で指摘されがちな食生活の改善に繋がったのが大きく、これだけでも試す価値はあると断言できます。
ベースブレッドの口コミ・評価②コスパは良いの?
コスパですが、ベースブレッドは1食2袋あたり約400円で、パンとしては正直高いです。
ですが、※栄養食として考えると1食2袋で400円は魅力的に見えませんか?
※1食(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、他の食事で過剰摂取が懸念される、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウムを除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
例えば、コンビニで栄養バランスを考えると、620円(おにぎり120円・サラダ400円・野菜ジュース100円)はかかると思います。
また、毎日のことなのでバランスを考えた食事選びには時間もかかります。
時間というコストも考えると、ベースブレッドのコスパも決して悪くないです。コスパにどのような意見があるのかみていきましょう。
コスパという面では腹持ちも気になるところですが、心配無用です。
朝の7時にベースブレッドだけを食べた場合でも、昼の12時まで空腹感に襲われることはないので、不要な間食をとることもなくなり、体調もよくなります。
ベースブレッドの口コミ・評価③カロリーって高いの?
ベースブレッドのカロリーは菓子パンや惣菜パンと比較して、抑えられています。
同じカレーパン1個を例に、セブンイレブンとベースブレッドを各数値で比較してみると下のようになります。
ベースブレッドのカレーパンは焼きカレーパンの為、揚げてあるセブンイレブンよりもカロリーが低いです。
その他にも、脂質や糖質・食塩含有量といった低めに抑えたい項目は抑えつつ、普段の食事では不足しがちなタンパク質や食物繊維など、積極的に取り入れていきたい項目は豊富に含まれているので、※完全食としてツボを押さえられていることが分かります。
※1食(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、他の食事で過剰摂取が懸念される、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウムを除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
カロリーについて、実際に試している方々の意見を紹介します。
カロリーを調整・計算しやすい為、ベースブレッドを選んでいる方もいるようです。
含まれている栄養素はパッケージの裏面に全て書いてあり、1日のカロリーを計算しやすく、食べ過ぎ防止に繋がるので、カロリーコントロールからダイエットをしようと考えている方も始めやすいですね。
ベースブレッドの口コミ・評価は?実際に試してわかった生活改善【まとめ】
いかがでしたでしょうか。
ベースブレッドの気になる口コミ・評価についてお伝えしてきました。
実際に続けている実感として、ベースブレッドは※栄養食でありながらハードルが低いです。
※1食(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、他の食事で過剰摂取が懸念される、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウムを除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
下手に身近なコンビニ食などでバランスある食事を考えるなら、ベースブレッドを選んだ方が時短にもなります。
何より食べ過ぎてしまったりする心配もなく満足感が得られるのに、体にいいのは精神的にも嬉しいポイント。
忙しい現代だからこそ、他のことにエネルギーを注いで生活をより良いものにしたいですね。
是非、ベースブレッド試してみてください。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
コメント